日本精神の大調和の美しさ
東大病院の教授だった矢作直樹先生が、
縄文時代を1万年以上、
争いもなく続けて来た日本人は
大調和を知っている。
今自分が何者であるか、一人一人知ることのできる民族なのでは
と仰っていました。
日本人が世界を救うのではないかと、まことしやかに
いろいろなところで言われていますが、
矢作先生も、
無心になって目覚める人が多い民族なのではないかと仰っていました。
思わず今朝また矢作先生のご本をAmazonでポチしてしまいました。🤣(前作読み終わってない💦)
戦後、日本の教育は、戦勝国によって大きく変えられてしまいました。
日本の古き良き文化と精神性は、
戦勝国から、
国民性の強さだと恐れられ
教育の中から削られていきました。
その結果、
どう生きるのか苦悩し、自◯する若者は後を絶ちません。
世界一、精神の弱い国になりました。戦争もないのに、若者は命を放棄するのです。
矢作先生も、森井啓二先生も、
日本の精神の強さ美しさを
たくさんのご著書として出版されています。
少しずつ内容をお披露目していかれたら良いなと思っています。
ちっちゃいおじさんの意見も🤣
まずは日本精神の大調和の美しさを私達一人一人が思い出しましょう❤️
行ってらっしゃい✨✨✨